4人で高千穂河原から矢岳龍王山を歩きました。
お目当てのナツツバキは矢岳周辺で沢山咲いていました。
龍王山で例年見られるナツツバキが見られなかったのが心配です。
下山後は河原のカフェで疲れを癒して帰りました。

4人で高千穂河原から矢岳龍王山を歩きました。
お目当てのナツツバキは矢岳周辺で沢山咲いていました。
龍王山で例年見られるナツツバキが見られなかったのが心配です。
下山後は河原のカフェで疲れを癒して帰りました。

えびの高原から二人で大浪池を周回してから、韓国岳に登ってきました。
風は涼しいのですが、日差しが強く、厳しい山行となりました。

5月30日のリベンジに3人で出かけました。
時間がかかり、大幡山手前の大幡前山に目標を変更して歩きました。
大幡周辺の魅力を再発見しました。

3人で龍王山から大幡山を歩きました。
大幡前山の南までは順調でしたが、テープも見失い、尾根を目指したのが間違いでした。
新燃岳の噴火以来ほとんど歩かれていない尾根は、ひどい藪になっていました。
最悪の藪漕ぎを繰り返し、やっと登山道に出るとあたり一面ミヤマキリシマの絨毯に覆われていました。
慎重に下り、登山口に戻ったのは午後6時でした。

新人2人と池巡りにでかけました。
山はミヤマキリシマが最盛期で、あちこちで花を見かけました。
最後の甑岳の急登を終え、ガスで幻想的な火口湿原に下りました。
無事に駐車場に戻り、さらに観光案内所に回って山印帳を買って帰りました。
