天気がすっきりしなかったものの、雨に降られず9人で楽しい尾根歩きを楽しみました。
文字岡からの登りは急登が多かったですが、整備されていました。

天気がすっきりしなかったものの、雨に降られず9人で楽しい尾根歩きを楽しみました。
文字岡からの登りは急登が多かったですが、整備されていました。

快晴の祝日、5人で鹿児島の城跡を巡ってきました。
いつもの東福寺城・清水城を歩いてから、頑張って城山を目指すことに。
東坂元・西坂元と団地を歩き、県道蒲生線を越えて、上ノ原団地、城山団地と進みました。
西南の役の薩軍本営跡からドン広場を抜けて、観光客の多い城山展望台へ。
城山登山道から市街地を通って、スタートした多賀山公園に戻りました。
石橋公園では梅が開花しており、気の早い河津桜も一輪咲いて春の雰囲気が。
変化の多い、いつもとは一味違った登山を楽しみました。

雨上がりのワイルドな山を5人で周回しました。
野屋敷集落から尾根を辿り、天狗山経由で三角点ピークを経由して山頂へ。
下りは時間があったため、平川動物園コースを下りました。
途中崩壊箇所もありましたが、珍しい花に出会うことができました。

今回も幸運なことに、冬型が緩み、快適な登山を6人で楽しみました。
大岩ルートに挑みましたが、入口の岩場が難しかったため、北にトラバース。
獣道を辿り、難所を抜けて、大岩ルートに合流しました。
久しぶりに大岩を臨み、その大きさに改めて驚きました。
大幡池の外輪山を北に進み、丸岡山に登り池と霧島連山の展望を満喫。
再び池の対岸を周回してから、大幡前山東尾根を下りました。
尾根からの膳棚の展望は、迫力満点でした。

5人で登山口駐車場から中岳を南に縦走し、神野渓谷経由で周回してきました。
冬型がゆるんだ一日で、時々吹く風が心地よい快適な登山でした。
下山後は、神野渓谷下流にある吾平山稜に寄って、厳かな雰囲気を楽しみました。

枚聞神社で初詣をしてから、神社の御神体である開聞岳に向かいました。
いつもの開聞山麓公園からのルートより、40~50分多くかかります。
その代わり、斎藤茂吉の歌碑を見つけたり、発見もありました。
歌は「開聞は圓かなる山とわたつみの中より直に天に聳えけれ」というもの。
三連休初日でいつもよりも登山者が多かったです。
帰りには花瀬望比公園に寄りました。

恒例の佐多岬初登りに5人で出かけました。
素晴らしい青空で、展望も良く、最高の一日となりました。
二つの山は200m台ながら、ワイルドなルートで、何度登っても飽きない山です。

本年締めの山に二人で登りました。
昨年同様、白鳥温泉下湯を少し下った駐車スペースから出発しました。
気温は0℃近くでしたが、風は弱く、快適な登山でした。
火口湖の池は一部溶けていましたが、凍っていて青空に良く映えていました。

前日は4人で大幡池から下山して、皇子原温泉に入浴後、忘年会で楽しい夜を過ごしました。
翌朝は皇子原から生駒高原に回り、大滝見学をしました。
快晴で、雪の韓国もくっきりと見えました。
昼前には解散しました。

5人で大幡池周辺を歩いてきました。
大幡沢入口から久しぶりに南尾根を経由して前山へ。
足場が悪いところも多かったですが、ワイルドな登山ができました。
大幡池に向かい、一番高い場所で昼食。雪がちらつきました。
池の外輪山を時計回りに進み、縦走路と合流して丸岡山へ登りました。
雪の韓国や高千穂峰など素晴らしい展望でした。
帰りは夷守台からのルートで下りました。
