大幡沢入口から龍王沢を登山靴で登りました。
中流部は水が多く、渡渉を繰り返し時間がかかりました。
稜線までの登りも藪が深くなっていました。
矢岳北尾根を下ると、紅葉が見られました。
1:50分頃対岸の竜王山の尾根の沢で突然崖崩れの音がしました。
普通人の入る場所ではないのですが、巻き込まれた人がいなければと思います。

大幡沢入口から龍王沢を登山靴で登りました。
中流部は水が多く、渡渉を繰り返し時間がかかりました。
稜線までの登りも藪が深くなっていました。
矢岳北尾根を下ると、紅葉が見られました。
1:50分頃対岸の竜王山の尾根の沢で突然崖崩れの音がしました。
普通人の入る場所ではないのですが、巻き込まれた人がいなければと思います。

タカクマホトトギスを見に、高隈山へ出かけました。
曇りで展望はありませんでしたが、様々な花を見ることができました。

四人で大幡池に出かけました。
大幡沢入口から大幡前山の東尾根を登り、大幡池展望所に寄って大幡池経由で丸岡山に登りました。
晴天でしたが、途中誰とも会わない一日でした。

えびの高原から大浪池を回って、韓国岳に登る予定でしたが、天気が良くなかったので後半をリタイアしました。
大浪池登山口に下りて、県道1号をえびの高原まで歩きました。
26日に落雷事故があり、現場を確認したくて行きましたが、分かりませんでした。
調べたところでは、大浪池西回りルートを20分登ったところだそうです。
ルートの中程の平坦で開けた場所だと思います。
難しいことですが、雷が近づいたときには、低い場所で避難するしかないと考えます。

夏エビネを探しに、一人で甫与志岳に出かけました。
雨上がりでジメジメしていましたが、トチバニンジンやギボウシなど珍しい植物に会えて良かったです。
予定していた黒尊岳との鞍部までは行けませんでしたが、満足の山歩きでした。

4人で清掃活動を兼ねて池巡りルートを歩きました。
甑岳登山口付近の県道下で自動車部品などの投棄が見られました。
まだまだ山は暑かったでした。

一人で栗野岳を周回しました。
地獄の裏手を登っていくと、キツネノカミソリが沢山咲いていました。
ピンクテープに従い、急坂を直登するとやがて稜線に出て、直ぐに最高点。
アップダウンを2回して、下山しました。
あまりの高温で、途中で一人の登山者とすれ違っただけでした。
熱中症対策で空調服を使ったため、何とか無事に下山できました。

4人で高千穂河原から矢岳龍王山を歩きました。
お目当てのナツツバキは矢岳周辺で沢山咲いていました。
龍王山で例年見られるナツツバキが見られなかったのが心配です。
下山後は河原のカフェで疲れを癒して帰りました。

えびの高原から二人で大浪池を周回してから、韓国岳に登ってきました。
風は涼しいのですが、日差しが強く、厳しい山行となりました。

5月30日のリベンジに3人で出かけました。
時間がかかり、大幡山手前の大幡前山に目標を変更して歩きました。
大幡周辺の魅力を再発見しました。
