テレビ塔下登山口から一人で林道を経由して大箆柄に登りました。
妻岳分岐に行くとあたりは白銀の世界。
縦走路には一人の足跡が大箆柄へ続いていました。
登山口にあった福岡ナンバーの車の持ち主と思われます。
この人物とは小箆柄分岐の少し先ですれ違いました。
結局この人物以外の誰とも遭遇しませんでした。
妻岳分岐に戻ると、気温が上がったせいでほとんど雪が溶けていました。
滑りやすくなっていたため、御岳は省略してピストンで下山しました。

テレビ塔下登山口から一人で林道を経由して大箆柄に登りました。
妻岳分岐に行くとあたりは白銀の世界。
縦走路には一人の足跡が大箆柄へ続いていました。
登山口にあった福岡ナンバーの車の持ち主と思われます。
この人物とは小箆柄分岐の少し先ですれ違いました。
結局この人物以外の誰とも遭遇しませんでした。
妻岳分岐に戻ると、気温が上がったせいでほとんど雪が溶けていました。
滑りやすくなっていたため、御岳は省略してピストンで下山しました。
